たった1度、お金を借りたばっかりに。

30代前半は本当にお金に困っていました。

ちょっと贅沢を覚えた頃で、身の丈に合わない家具などをカードで買ってしまったからです。

その後、思った程ボーナスが出ないなどの見込み違いもあって、見栄っ張りで数字に弱い私はすぐに生活費に困る状況になってしまいました。

ストレスから買い物依存症に。助けてくれたのは友達でした。

当時、フリーターをしながら一人暮らしをしていました。

コンビニのバイトとパチンコ店のバイトの掛け持ちをしていましたので、生活には困っていませんでした。

が、人間関係のいざこざと、将来への不安からストレスが貯まり、買い物依存症のような状態になってしまいました。

バイク事故でけがをしたので病院への入院費用を親から借りました

私はバイクに乗ってツーリングするのが好きで、休日は必ずツーリングを行っています。

バイクに乗るときは必ず安全運転を心掛けていて、常にかもしれない運転をしていました。

しかし、いくらかもしれない運転をしていたとしても、突発的な事故に冷静に対処するのは難しいものです。

友人を騙して借金をしてしまい絶縁された

お金の貸し借りは人間関係を壊すことはよく知っていたつもりだったのですが、ついついわたしもそういうような悪い方向での関係を作ってしまいました。

ちょっとのつもりでFXをやり始めたんです。

はじめはビギナーズラックで少しずつ収益を出せていたのですが、やはり初心者が儲けられるような世界ではなかったんですね。

大恐縮の財布を忘れての研修旅行

私の仕事上の研修会へ参加するため、同業の仲間の二人と1泊の行程で旅行に行きました。

常日頃からよく付き合っている二人(一人は男性、一人は女性)で、気心も知れた親しい間柄でした。

自動車で移動し、目的地について昼食でもとと相談して、財布を探すと、荷物のどこにも見当たらないのです。

時にはお金を借りる事も必要ですよ

私は38歳のサラリーマンです。コンピュータ関係のシステムエンジニアの仕事をしています。私が親にお金を借りたのは、26歳の頃でした。

当時私は派遣社員として、製缶工場で働いておりました。仕事をして4年目に差し掛かった頃、転職のことを考え始めました。

工場での仕事は、給料は手取りで20万程度で、ボーナスはありませんでした。

友達とのお金の貸し借りはほどほどに

私は友達にお金を借りたのが原因で、友達と疎遠になりました。

私は休みの日に、仲の良い競馬好きの友達とよく競馬に行っていました。この友達とは、3年くらい前から一緒に競馬に行くようになりました。

最初の頃は、私が結構馬券を当てていたので、その友達に競馬で儲けたお金を少し貸してあげたりもしていました。

はじめてのキャッシング利用

先日生まれて初めてクレジットカードのキャッシング枠を利用しました。

楽天カードで50万円の利用枠がありました。クレジットカードでの支払いは数年来継続して利用していましたが、じっさいのキャッシングを使うのは初めてです。

飲み会に使うお金が手元にすくなく、2万円ほどの利用でしたが、消費者金融から借りたように感じられ、また遊ぶお金でしたので、小心者の私としてはドキドキものでしたが、無事返却することができ、ほっとしています。

両親に頼み込んでまで借金して、購入した本

今となっては、どうしてそこまで固執していたのかが分かりませんが、10代の頃に両親に借金をしてまで、欲しい本を購入したことがあります。

大好きなアーティストの限定本が出ることを知り、買わなくては!と思ったことが、両親に借金をするきっかけになりました。

その本は限定版というだけでなく、価格が高額なこともあってか注文を受けた分だけ生産することになっていました。完全受注生産と銘打っていました。

持つべきものはお金を貸してくれる友達

今日は仕事は休みをもらって朝からアウトレットモールにショッピングに行ってきました。

ショッピングに行くと言うことでそれなりのお金を財布に入れていったんです。ショッピング好きなためにそういう場所に行くとお金をついついと使ってしまうんですよね。

ここのアウトレットモールに行くとかならず最初はイッタラに入ってムーミンのマグカップをひとつ買うことにしています。

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