大恐縮の財布を忘れての研修旅行

私の仕事上の研修会へ参加するため、同業の仲間の二人と1泊の行程で旅行に行きました。

常日頃からよく付き合っている二人(一人は男性、一人は女性)で、気心も知れた親しい間柄でした。

自動車で移動し、目的地について昼食でもとと相談して、財布を探すと、荷物のどこにも見当たらないのです。

時にはお金を借りる事も必要ですよ

私は38歳のサラリーマンです。コンピュータ関係のシステムエンジニアの仕事をしています。私が親にお金を借りたのは、26歳の頃でした。

当時私は派遣社員として、製缶工場で働いておりました。仕事をして4年目に差し掛かった頃、転職のことを考え始めました。

工場での仕事は、給料は手取りで20万程度で、ボーナスはありませんでした。

友達とのお金の貸し借りはほどほどに

私は友達にお金を借りたのが原因で、友達と疎遠になりました。

私は休みの日に、仲の良い競馬好きの友達とよく競馬に行っていました。この友達とは、3年くらい前から一緒に競馬に行くようになりました。

最初の頃は、私が結構馬券を当てていたので、その友達に競馬で儲けたお金を少し貸してあげたりもしていました。

はじめてのキャッシング利用

先日生まれて初めてクレジットカードのキャッシング枠を利用しました。

楽天カードで50万円の利用枠がありました。クレジットカードでの支払いは数年来継続して利用していましたが、じっさいのキャッシングを使うのは初めてです。

飲み会に使うお金が手元にすくなく、2万円ほどの利用でしたが、消費者金融から借りたように感じられ、また遊ぶお金でしたので、小心者の私としてはドキドキものでしたが、無事返却することができ、ほっとしています。

両親に頼み込んでまで借金して、購入した本

今となっては、どうしてそこまで固執していたのかが分かりませんが、10代の頃に両親に借金をしてまで、欲しい本を購入したことがあります。

大好きなアーティストの限定本が出ることを知り、買わなくては!と思ったことが、両親に借金をするきっかけになりました。

その本は限定版というだけでなく、価格が高額なこともあってか注文を受けた分だけ生産することになっていました。完全受注生産と銘打っていました。

持つべきものはお金を貸してくれる友達

今日は仕事は休みをもらって朝からアウトレットモールにショッピングに行ってきました。

ショッピングに行くと言うことでそれなりのお金を財布に入れていったんです。ショッピング好きなためにそういう場所に行くとお金をついついと使ってしまうんですよね。

ここのアウトレットモールに行くとかならず最初はイッタラに入ってムーミンのマグカップをひとつ買うことにしています。

借金と、パチンコと、強運の友達と

私が大学生の頃でした。当時私には仲の良い5人の友達がいて、講義をサボっては大学の近くにあるパチンコへ友達と一緒に打ちに行くのが日課でした。

パチンコというものは怖いもので、毎日行けば行くだけお金は減っていきます。

当時の私はコンビニバイトしかしていませんでしたから、あっという間に月に稼いだお金は消えていきます。お金が無くなったら私は毎度のように仲の良い5人の友達のうちの1人からお金を借りていました。

友達からお金を気軽に借りることの裏側

私は学生時代に友達からお金を借りました。学生というと1,000円や2,000円を友達同士で貸すことはよくあります。

しかし私はどうしても欲しいものがあり、友達から2万円を借りました。2万円というと学生からすると少々高い金額です。

すごい仲の良い友達から借りることとなり、借りる時には特に問題はありませんでした。

転職による引越し

私は、店舗運営社員として、とある企業に勤めていましたが、勤務条件も厳しく、体力的にもかなりきびしくなってきていたため、転職をすることにしました。

転職はスムーズに進み、当初住んでいた神奈川県から、岐阜へ引越しすることになりました。その際、貯金は少なく引越ししたあとに、追加で購入するものもあり、予想以上にお金が掛かりました。

貯金はそこをつき、金銭的に厳しかったのでお金を借りるしかないと思ったのですが、金融機関にお金を借りる事は、ドラマやニュースなどでリスクがあるという印象が強く、とても抵抗があり、親に話し、お金ではなく食材を送って欲しいと頼みました。

賃貸の更新料を支払う為に借りました

22歳ごろ、東京のアパートで一人暮らしをしていました。2年毎に更新となり、その際に2ヶ月分の家賃が必要になりました。

すっかりそのことを忘れていて、その分の貯金を全くしていなかった僕は、どうしようかと途方にくれていました。

親に話してどうにかしてもらうことも考えましたが、家庭の事情的にあまり親に頼るわけにもいかない状況でした。

そんな時、プロミスのCMを見て、お金を借りることにしようときめました。

このページの先頭へ