はじめてのキャッシング利用

先日生まれて初めてクレジットカードのキャッシング枠を利用しました。

楽天カードで50万円の利用枠がありました。クレジットカードでの支払いは数年来継続して利用していましたが、じっさいのキャッシングを使うのは初めてです。

飲み会に使うお金が手元にすくなく、2万円ほどの利用でしたが、消費者金融から借りたように感じられ、また遊ぶお金でしたので、小心者の私としてはドキドキものでしたが、無事返却することができ、ほっとしています。

両親に頼み込んでまで借金して、購入した本

今となっては、どうしてそこまで固執していたのかが分かりませんが、10代の頃に両親に借金をしてまで、欲しい本を購入したことがあります。

大好きなアーティストの限定本が出ることを知り、買わなくては!と思ったことが、両親に借金をするきっかけになりました。

その本は限定版というだけでなく、価格が高額なこともあってか注文を受けた分だけ生産することになっていました。完全受注生産と銘打っていました。

持つべきものはお金を貸してくれる友達

今日は仕事は休みをもらって朝からアウトレットモールにショッピングに行ってきました。

ショッピングに行くと言うことでそれなりのお金を財布に入れていったんです。ショッピング好きなためにそういう場所に行くとお金をついついと使ってしまうんですよね。

ここのアウトレットモールに行くとかならず最初はイッタラに入ってムーミンのマグカップをひとつ買うことにしています。

借金と、パチンコと、強運の友達と

私が大学生の頃でした。当時私には仲の良い5人の友達がいて、講義をサボっては大学の近くにあるパチンコへ友達と一緒に打ちに行くのが日課でした。

パチンコというものは怖いもので、毎日行けば行くだけお金は減っていきます。

当時の私はコンビニバイトしかしていませんでしたから、あっという間に月に稼いだお金は消えていきます。お金が無くなったら私は毎度のように仲の良い5人の友達のうちの1人からお金を借りていました。

友達からお金を気軽に借りることの裏側

私は学生時代に友達からお金を借りました。学生というと1,000円や2,000円を友達同士で貸すことはよくあります。

しかし私はどうしても欲しいものがあり、友達から2万円を借りました。2万円というと学生からすると少々高い金額です。

すごい仲の良い友達から借りることとなり、借りる時には特に問題はありませんでした。

転職による引越し

私は、店舗運営社員として、とある企業に勤めていましたが、勤務条件も厳しく、体力的にもかなりきびしくなってきていたため、転職をすることにしました。

転職はスムーズに進み、当初住んでいた神奈川県から、岐阜へ引越しすることになりました。その際、貯金は少なく引越ししたあとに、追加で購入するものもあり、予想以上にお金が掛かりました。

貯金はそこをつき、金銭的に厳しかったのでお金を借りるしかないと思ったのですが、金融機関にお金を借りる事は、ドラマやニュースなどでリスクがあるという印象が強く、とても抵抗があり、親に話し、お金ではなく食材を送って欲しいと頼みました。

賃貸の更新料を支払う為に借りました

22歳ごろ、東京のアパートで一人暮らしをしていました。2年毎に更新となり、その際に2ヶ月分の家賃が必要になりました。

すっかりそのことを忘れていて、その分の貯金を全くしていなかった僕は、どうしようかと途方にくれていました。

親に話してどうにかしてもらうことも考えましたが、家庭の事情的にあまり親に頼るわけにもいかない状況でした。

そんな時、プロミスのCMを見て、お金を借りることにしようときめました。

シングルマザーの頼みの伝は信頼出来る友人

私は、シングルマザーとして育児と仕事に奮闘しています。生後半年の息子がいます。

元夫とは、別れて間もないです。そんな矢先に、息子が尿路感染を起こしてしまい、夜間外来で大学病院に駆け込みました。そして、そのまま入院になってしまいました。

私は、ずっと一緒に入院せねばならなくなりました。個室でないと付き添いができないと言われ、やむなく個室になりました。

赤ちゃんは、医療費がかからないと言っても、個室代は別です。1日1万円かかると言われました。しかも、先は見えないのです。

知り合いだからといって安易に借りてはいけない

10年近く前の話です。当時、仕事に恵まれず、お金もなくヒマばかりを持て余していた私は、そのころの唯一の趣味と言っても良い書店通いでひたすら時間つぶしをする日々を送っていました。

そんな時、学生時代の友人Aと再会したのです。Aは羽振りの良い雰囲気で、懐かしさもあってその日一日、食事をご馳走してもらったりしながら一緒に行動しました。

お互いの現況を語りあう流れとなった時に、私は自身の困窮をAに訴えかけたわけです。

東京で女の子に貢いだ結果、親から借金

私は30代後半にもなって、親から数十万円の借金をしてしまいました。借金の名目は生活費です。

本当に情けない話だと、自分でも思います。私は昨年、地方から東京へ転勤になりました。それは私にとってはまたとないチャンスでした。

仕事のうえでもチャンスですし、いまだ独身の私にとって、憧れの大東京で将来の伴侶を見つけるチャンスだと思いました。

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